8月7日、同僚とカラオケはつらいよ

先週、会社の同僚連中とビアガーデンへ行きまして、たらふく飲んだ後、もう帰ろうかと思ったら若い連中に引っ張られてカラオケに連れていかれました
画像

皆それぞれ最近の曲を歌っていく中、私はとりあえず星野源「恋」を入れました。酩酊状態ではないですが、酒が入ってハイになってるので、恋ダンスもどき(※悪い例です)というか酔っ払い親父のタコダンスを披露(笑)。もちろん白い目で見られ、「もう古い!」とまで言われたので、三代目(JsoulBrothers)を歌ったら、「柄じゃない!」と言われ、仕方なくTMNとかサザンとか歌ってました。
たまにエヴァとか有名アニソンを入れるとノッてくれましたが、あまりコアなアニメ主題歌や声優の曲とかは場が白けるだろうと思い避けました。それと私の好きな昭和のロボットアニメや特撮系主題歌は以ての外
つー訳で、カラオケもやはり同趣味の方と行くのが一番スな。ヒトカラも悪くないけど、やっぱり共通の話題で盛り上がれる者と行くのが無難。気を遣わず最初からクライマックス(全開)でイけるので、わだかまりなく歌えるのが良いですね。
家族や親戚と行くのも気を使うんですが、それ以上に会社連中と行くとやはり気疲れするというか、ストレスしか残りません(でも、付き合いですからなぁ)。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 4

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

  • ロック

    とある星人さん、こんばんは。何人かのメンバーでカラオケする時はみんながおそらく知ってるだろうなという曲をチョイスした方が無難でしょうね。でないと場が盛り下がる可能性大でしょうし。
    自分はWii U本体で時々カラオケ練習してまして近所に聞こえてるかもしれんけど気にせず練習してます。(勿論、時間帯や声の大きさは若干セーブしてますが。)
    自分で言うのもなんですが採点かけててほとんど92、93点台は出ます。練習する事で確実に上達してるなと実感があります。
    ただ94点以上の壁がなかなか超えられないのでそこが実力不足だと感じています。(過去に小沢健二歌って95点の一度のみ。)
    音程はバッチリなので抑揚とかのプラスアルファが足りないようでもっと上手くなりたいと考えてます。
    2018年08月07日 21:18
  • 坂の上の蜘蛛

    とある星人さん、おじゃまします。カラオケ、最近行ってないなぁ~けっこう好きなんですけどね。
    お誘いもとくにありませんので、機会がありません。若い人とカラオケに行くと本当に選曲に困りますよね。最近のヒット曲は全然しらないし、できれば、歌わず済ませたいです。それでも、星野源さんの曲を知ってるあたりはなかなかやりますね!
    同窓会の2次会なんかだと、みんな同年ですからサザンとか山口百恵さんを歌っちゃいますね。アニソンも『マジンガーZ』や『宇宙戦艦ヤマト』は盛り上がりますよ。
    2018年08月07日 23:18
  • とある星人

    ロックさん、コメント&気持玉ありがとうございます。
    今度からは多人数(特に同僚)と行く場合は対策して行こうと思います(今回のようにゲリラ的な場合はキツイけど)。
    しかしカラオケの採点ってほんと訳が分からんですよね。自分の十八番歌っても低いのに、初めて歌った曲の方が上だったりするし
    自分はカラオケ器具やWii U等は持ってないので、ヒトカラでもして練習するしかないんですよね。
    2018年08月08日 06:20
  • とある星人

    坂の上の蜘蛛さん、コメント&気持玉ありがとうございます。
    星野源は比較的歌いやすいんで良いんですが、ウケ狙いの三代目は見事に自爆しました(EXILE系はやっぱ難しいわ)。その点、同年代とだと古い曲でも「懐かしいなぁ」とか新しい曲だと「無理し過ぎちゃうか?(笑)」という感じで温かい目で見てくれるので良いですよね。アニメや特撮もウルトラマンタロウとかコンバトラーVなんかを歌っても笑って聞いてくれますしね。ちなみに私は寺尾聰「ルビーの指輪」が上手いって言われます(十八番じゃないんだけど)。
    2018年08月08日 06:35
  • とある星人

    あっ、ちょっと訂正します。
    誤:ルビーの指「輪」⇒正:ルビーの指「環」。
    これけっこう間違うのよね
    2018年08月08日 06:41

この記事へのトラックバック