12月2日、ハイゴッグ

今日は、ガンダムの食玩『FW Ultimate Operation』「ハイゴッグ」を載せてみます。
この食玩シリーズは結構出来が良いのでどれもお気に入りなんですよね。
特にジオン軍の水陸両用モビルスーツは味が在って好きなんですよね♪
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像


以上、食玩のハイゴッグでした。
ポケ戦(ポケットの中の戦争)といえば何気にクリスマスシーズンに見返したりする事があったりします(笑)。
ハイゴッグも含めて、ジオンも連邦も好きなモビルスーツが多い作品なんですよね、ポケ戦は。
ではまた次回に会いましょう

この記事へのコメント

  • 坂の上の蜘蛛

    とある星人さん、おじゃまします。「ゴッグタイプ、2機による敵襲!」ハイゴッグ、『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』の冒頭に登場する、サイクロプス隊のモビルスーツですよね。
    私は、このハイゴッグはファーストガンダムに登場した、ゴッグよりかっこいいと思ってます。もう1体のズゴックエクスペリメントも通常にズゴックよりかっこいいですよね。肩が付いただけなのに、印象がまるで違います。
    2018年12月02日 22:25
  • とある星人

    坂の上の蜘蛛さん、コメント&気持玉ありがとうございます。
    ハイゴッグもズゴックEも「統合整備計画」にて生まれた機体ですね。
    ハイゴッグはゴッグに比べて性能向上はもちろんなのですが、特に軽量化によって機動性が向上してるところが大きいですよね。しかし、その分ゴッグにあった重装甲が失われてしまったんですよね。ガンダムのハイパーハンマーをキャッチして「さすがゴッグだ、なんともないぜ!」と言えなくなってしまったんですよ。
    サイクロプス隊の「アンディ・ストロース」はハイゴッグにて寒冷地ジムの部隊を蹂躙するも、結局は守備隊のジムのマシンガンを食らって撃破されてしまい彼は戦死してしまいます。この時はゴッグだったらジムのマシンガンなんかどうってことないのになぁ~とは思いましたね。
    でもたしかにデザインはハイゴッグのがかっこいいんですがね♪
    2018年12月03日 19:16
  • 坂の上の蜘蛛

    とある星人さん、再びおじゃまします。ハイゴッグは装甲より機動性を重視したんですね。
    かつて、ドイツ軍の名将、グデーリアン将軍は言いました。「厚い皮膚より速い足」と。この言葉は、『ガルパン』でも西住真帆が言ってますね。
    2018年12月04日 12:43
  • とある星人

    坂の上の蜘蛛さん、コメントありがとうございます。
    確かに「鈍亀」より「兎」を選びますよね普通。
    この時のアンディはそれが裏目に出た結果になったわけですが、何としても「グリナスヘッド(できそこない)」こと『NT-1アレックス』の載ったHLVを墜とさなけりゃならなかった為、無理をするしかなかったんですよね。
    2018年12月04日 19:41

この記事へのトラックバック