8月11日、発掘品シリーズ(ゲーム編2)

懐かしい物が出てきました。
SEGA SATURN用ゲームソフト『機動戦艦ナデシコ The blank of 3years
P8110001.JPG
サブタイ通りにTV「機動戦艦ナデシコ」から劇場版「機動戦艦ナデシコ-The prince of darkness-」の間の空白の三年間を描いた作品でした。
一応はサウンドノベル方式のアドベンチャーゲームでしたが、ヒロイン達との交流が幅広かったです。
ルリルリ等のナデシコのキャラクターと、ゲームオリジナルキャラクターや「ゲキガンガー」のキャラクターとも交流出来た(アキトも攻略可能でしたw)。
こういうファン向けのキャラゲーの中では良く出来た作品だったと思います。
またやってみたいけど、セガサターン引っ張って来ないといけないので無理だわ

以上、セガサターン版「機動戦艦ナデシコ」のゲームソフトでした。
ではまた次回に会いましょう

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この記事へのコメント

  • 日々散財

    とある星人さん、こんばんは。
    「ナデシコ」懐かしいですね。
    劇場版は、DVDソフトが出始めた時で、それしか持っていないかから、休日には、リピート再生して見てましたね。
    久しぶりに見ようかな?
    2019年08月11日 20:48
  • 坂の上の蜘蛛

    とある星人さん、おじゃまします。セガサターンと言えば、PSにはなかった18禁ゲームがあったのを憶えてます。
    それと、藤岡弘さんの「せがた三四郎」ですね。「せがた三四郎♪せがた三四郎♪セガサターンしろ♪」なんてね。
    2019年08月11日 23:01
  • とある星人

    日々散財さん、コメントありがとうございます。
    劇場版に登場する「ブラックサレナ」はお気に入りの機体でした。
    でもまさか、中にアキトのエステバリスが入ってるとか思わなかったですよ!憎い演出でしたね。
    2019年08月12日 11:18
  • とある星人

    坂の上の蜘蛛さん、コメントありがとうございます。
    確かに在りましたね🔞!でもエロはパソコンの方が圧倒的に多いのと、内容もパソゲーに比べてサターンの方は、そのシーンの描写も少しライトな内容でしたね。サターンは一応、子供向けハードなので配慮してあるのでしょうね。
    せがた三四郎は、「サクラ大戦」の時の声優「横山智佐」さんとのCMが印象に残ってます。
    2019年08月12日 11:27
  • ロック

    こっちにもお邪魔します。当時は家庭用ゲーム機でソフトな描写までだったとしても18禁ゲームが遊べた事はサターン本体を選んだユーザーの購入動機に一役買っていたのかもしれません。その後、ギャルゲー色が強まっていった感がありますね。それが良かったのか悪かったのかは別として。。。
    ST-V基盤搭載のサガサターンは当時、稼働していたセガのアーケードゲームも同じST-V基盤で開発されていたゲームが多数あった為、移植が容易でアーケードと全く同じく遜色の無い最新のアクションやシューティング、格闘ゲームが発売されたのは硬派なゲーマーにとてもウケていたと感じます。
    そんなサターン本体はピックアップレンズの経年劣化などでディスクを読み込まなかったりして動作に問題無く今でも使用出来る本体は少なくなってきていると思われるのでこれから貴重度が増す可能性もあるかもしれません。アーケードゲームからの移植度がサターン版が最高峰のものもちらほらあったりサターンオリジナルのタイトルもありますし。
    2019年08月18日 00:42
  • とある星人

    ロックさん、コメントありがとうございます。
    家のサターンは当初はアクション、格ゲー専門で使ってましたが、後年はギャルゲー用と化してきてましたね、確かに(笑)。
    でもプレステのコントローラーが格ゲー向きじゃないので、やはりサターンは格ゲー用というイメージでしたね(あくまで私の場合)。
    2019年08月18日 05:37