2月26日、絵繋ぎのカード 其の参

今回は前の華やかな女性武将とは正反対のむさいオッサン達です(笑)。繋げるとカードがちょっとズレるんですがね(苦笑)。これらのカードはゲーム筐体横の小型ゴミ箱によく捨てられてましたね。ピロー袋の口をちょっと開いた状態(中身を確認)のままカードを出さずにそのままポイ!と捨てられる不遇のカードでした。まぁ~北斗の拳とかだと「ひでぶ」とか言ってそうなザコキャラ系なので仕方ないのかな…

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2月24日、絵繋ぎのカード 其の弐

今日は、せっかくなので忘れる前に戦国大戦の絵繋ぎのカード第2弾いってみます。今回のカードはあんまり使用しなかったカード達ですね。観賞用カードという感じですね(笑)。摩阿姫の衣装はどこかAKB48の衣装を思い出しますね。まさか前田つながり?て訳じゃないだろうな(笑)。どちらにしても戦場に出る衣装じゃないよね。 「宴」のカードはこういった遊びのあるカードが多いのも魅力でしたね。ではまた次回に会いま…

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2月22日、絵繋ぎのカード

戦国大戦にも二枚のカードが絵繋ぎになってるものが在るんですが、その中でも特に好きなカードを挙げてみます。この二方です。この二人のカードは他のも絵繋ぎなんですよね。このカードも結構使いましたね。武田のストーリーでは死んだ後もデッキには入れてたりしましたからね(笑)。カード見返してると、戦国大戦もっかいやりたくなりますね。 ではまた次回に会いましょう{%バイバイwebry…

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2月19日、知勇兼備の将

大河の主役ともなると、知略、武勇どちらかだけでもダメ!というわけで今日は『知勇兼備の武将』を挙げてみます。※もちろん、いつものように戦国大戦のカードです。まぁ、これらの人物が大河の主役になるかは別として、再来年の大河が「徳川家康」に決まったのなら、織田信長や武田晴信、上杉謙信、伊達政宗といった一度やった人物も別の作者による切り口で大河やって欲しいものです。もちろん長曾我部元親、島津義弘、立花宗茂…

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12月30日、麒麟がくるⅡ

今日は、来年より後半に入る大河ドラマ『麒麟がくる』に登場する主要人物から明智家の人々を挙げてみる。※もちろん戦国大戦カードを使います(笑)。滅びの道となる彼等の今後ですが、ドラマではどういう幕の締め方をするんでしょうね?それと、ドラマにはおそろく登場しないでしょうけど、気になる方々も居ます。以前、坂の上の蜘蛛さんが長曾我部家と明智家に繋がりがあるとかって言ってたような気がするのですが、この「石谷…

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11月22日、戦国の忍

今日は暇なので戦国大戦のカードでも挙げてみる?(何故に疑問形?)。以上、こんなところでしょうかね。とりあえずはドラマ等のメディアで取り上げられそうな人物を選んでみました。海外の方には「侍」より「忍者」の方が人気がありますよね。NARUTOやニンジャスレイヤーとか忍者のアニメも多いですしね。でも忍者は職柄、無名であるのが一番だと思うんですが、腕のある上忍になってくると名が知られて動きづらくならない…

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9月4日、大河ドラマで見てみたい人物。

今日は、私が大河ドラマで見てみたい歴史上の人物を紹介する。この戦国大戦での小早川秀秋は悪そうなタイプですね。他でも気弱で優柔不断なイメージの人物ですが、本当のところはどうなんでしょうね?「道頓堀」といえば、この方。以前、西田敏行さん主演でドラマ化されてる人物です。老武士の最期の出陣って話は在りますが、81歳というのは凄いね。「麒麟がくる」では誰が演じるのかな?彼女を主人公とした作品も見てみたいで…

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9月1日、あまり使わなかった勢力『浅井・朝倉』

懐かしいカードが出て来たのでアップします。戦国大戦の浅井・朝倉勢のSRカードです。以上、浅井・朝倉の武将達でした。実を言うと、ゲームではこの勢力はあんまり使わなかったんですよね。まぁ、今川家とかもあんまり使ってないですけど、何て言うか、あんまり魅力が無かったんですよね。使用度で言うと、やっぱり織田、武田、上杉が多いですね。でも強い武将も中々居ますね。もっと使ってれば良かったなぁ。この勢力で大河ド…

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6月10日、戦国名夫婦

大河ドラマなどでも有名な戦国の夫婦といえば?ということでアップしてみました戦国大戦カードを(笑)。 以上、戦国名夫婦のカードでした。大河ドラマでも「利家とまつ」「功名が辻」「天地人」は私も好きな作品でした。さて、この戦国大戦ネタも大分尽きてきたので次はどうしようかな?何かしらネタを探しておきます。それではまた次回にお会いしましょう{%バイバイ…

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5月20日、女傑

このタイトルにしたは良いけど、前に女武将は結構アップしちゃってネタ切れ気味だな(笑)。まぁ、それ以外の者を挙げてみますね。大祝鶴姫は前回に続いてまたしても登場ですが、別ver.のカードですのでOKという事で良いでしょうか?w 以上、こんなところでしょうかね。次は、、、考えてません!wとりあえずこのシリーズは息抜き程度にゆる~くやっていきますよ。ではまた次回に会いましょう{%バイバイwebry%…

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5月18日、智将

今日は、戦国大戦の「智将」カードを挙げてみます。とまぁ、今日はこの辺にしておきましょうかね。やっぱり軍師といえば「黒田官兵衛」「竹中半兵衛」というイメージですね。特に姫路市民としては黒田官兵衛にはリスペクトしております。皆さんが思い浮かべる「智将」とは誰でしょうか?この中にありましたか?ではまた次回に会いましょう

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5月13日、戦場の花

今日は、戦国大戦の女武将をアップしてみます。とりあえずは他家の者に限定してみます。戦国の世で女性というと、あんまり知りませんが、大祝鶴姫はその悲話と共に意外と知られてますよね。次はマイナーな他家じゃなく有名処の女性達も挙げてみたいですね。ではまた次回に会いましょう

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5月12日、猛将・名将

今日は、戦国大戦のカードで「猛将」「名将」と呼ばれるような方々を挙げてみました。と、今回はこんなところでしょうかね。どうでしょう?思い入れのある武将は居ましたか?「あの武将が居ないじゃないか!」という方、また気が向いたらアップしたいと思いますので期待してください。それではまた次回にお会いしましょう

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5月6日、豊臣の血縁

今日は、なんとなく豊臣の血縁者の戦国大戦カードをアップしてみます。当ブログによく訪問して下さる坂の上の蜘蛛さんのブログにて豊臣秀次とかの名が挙がったので、どんな人だっけ?と振り返るついでにアップップ! まぁ、こんなところでしょうかね。豊臣家はロクな奴が居なくて継ぐべき者に恵まれなかったですね。織田信忠、武田勝頼、上杉景勝も先代ほどではないにしても、けっして愚鈍な者ではありませんでした。未来を見…

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4月8日、嫁コレ・終

今日は、残りの戦国大戦・奥方コレクションを全て挙げてみます。それでは、最後の嫁コレクション・其之四を是非ご堪能下さい。徳川家康伊達政宗真田幸村(信繁)島津義弘長曾我部元親 以上で全て終了!ですが、もしかすると番外編をやるかも。長曾我部家は前に記事にしたので、今回は元親の正妻「水心」の宴ver.をアップしてみました。ではまた次回にお会いしましょう{%バイバイwebry%…

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4月7日、秀吉さんの嫁

今日は、戦国大戦・奥方コレクションの残り……と行きたいところでしたが、豊臣秀吉さんの嫁が多いので、奥方コレクション其之参は豊臣秀吉の嫁コレクションで行きます。以上、エロジジイの毒牙に掛かった憐れな女達……じゃなくて、天下人秀吉の嫁たちでした。ちなみに甲斐姫は御家の為に秀吉の側室になりました。秀吉は立花宗茂の嫁(誾千代)にも手籠めにしようと迫りましたが、誾千代が完全武装(侍女も)して待ち構えていた…

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4月2日、戦国嫁

今日は、戦国大戦・奥方コレクション・其之弐をやってみます。今回は今川義元、浅井長政、本願寺顕如、北条氏康、毛利元就の嫁達です。 以上、こんなところでしょうかね。残りはまた次回にしましょう。ただ、長曾我部家は一度記事にしてますので少し考えます。それではまた次回にお会いしましょう

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3月25日、戦国三英傑の嫁

今日は、以前言っていた通りに戦国大戦・奥方コレクションをやってみたいと思います。今回は「織田信長」「武田信玄」「上杉謙信」の戦国三英傑で行きます。と言っても、上杉謙信はその可能性があった女性という事になりますがね。正室側室軍神を愛した女達 以上、戦国・奥方コレクションでした。とりあえず戦国大戦でカードになってる者だけなので、実際にはもっとたくさんの側室が居た筈。この時代、世継ぎを作るのも大名の…

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3月2日、覇道を継ぐ者・其ノ参

前回に続いて、最後の「島津義弘」「長曾我部元親」「伊達政宗」「真田信繁」の二世の戦国大戦カードをアップップ♪時代に「if」は無いが、この長曾我部信親や毛利隆元などの優秀な武将がもしあそこで死なずに生きていたら、と考えてしまいます。なぜか伊達家はイケメンが多いなw彼は少し微妙ですな。大助は豊臣秀頼と共に大阪城にて自害したので、真田の血を繋いだというなら伊達の片倉家に下った弟の真田大八(守信)か、そ…

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2月25日、覇道を継ぐ者・其ノ弐

今日は前回の続きで、今川義元、浅井長政、雑賀孫市、本願寺顕如、北条氏康、毛利元就の二世を挙げてみたいと思います。 以上、今回載せられなかった「島津、長曾我部、伊達、真田」といった武家は次回にしたいと思います。しかし今回は詳しい人じゃないと「誰やねん」ってレベルの人物ですね(笑)。やはり一番上の今川氏真のインパクトは絶大ですねwではまた次回に会いましょう{%バイバイwe…

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2月19日、覇道を継ぐ者

二世タレントというと、少し前は「七光り」「頼りない」「親には及ばない」という風潮があった気もするが、今現在はそれ程って感じになりましたね。むしろ親より知名度や魅力、実力で勝ってると思えるような方も結構出て来た気もします。しかし戦国時代、特に有名な御家となるとゴロっと変わってくる。親が偉大過ぎるのか、それを継ぐべき二代目がいまいちな印象は拭えないんですよね。というわけで今回は、武田信玄、上杉謙信、…

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2月4日、麒麟がくるⅠ

今日は、大河ドラマ「麒麟がくる」に登場した人物の戦国大戦カードを挙げてみます。演じた役者さんを思い浮かべながらご覧下さい。とまぁ、こんなところでしょうか。まだ物語も序盤ですから、これからどんどん有名武将が出てくるのでしょうね。楽しみですね♪「あれ?主役はどうした!」って?明智光秀は所属が織田家になったカードしか無かったので今回は載せてません。代わりと言っちゃなんですが、こんなカードを載せてみます…

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1月30日、戦国三英傑の親

今日は、武田信玄、上杉謙信、織田信長の「親」の戦国大戦カードをアップップ! まずは武田家から、、、オヤジ恐ぇぇ~よ!もはや人外。次は上杉家、、、最後に織田家、、、 以上、戦国三英傑の親達でした。う~ん、親の世代も濃いぃぃじゃないか!wしかし、こうして見てみるとやはり親子、意外と親に似た部分もあるように思います。では、またこういった戦国武将の家族や家臣のカードを挙げてみる機会もあるかも?

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1月23日、個人的に大河で見たい人物。

ようやく今年の大河ドラマ「麒麟がくる」が始まりましたね。普段は大河ドラマが始まると「今年も始まったなぁ~」という感じになるのですが、今年は少し後になってしまったので変な感覚ですよ。そんな大河ドラマですが、この間このブログで「大河にこういう人物はどうだろう?」というのをやったのですが、今回は夫婦というか一族の話を見てみたい者達を挙げてみます。そう、立花宗茂&立花誾千代夫婦の話が見てみたいですね。そ…

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1月16日、長宗我部の女達

今日は、私の持つ戦国大戦のカードから長宗我部家の女性のカードを載せてみます。以上、長宗我部の女達でした。「水心」は好きでよく使ってましたなぁ。「女武将」ではなく「姫」なのでサポートが主な役目ですが、可愛いから毎回一人は連れて行ってました(笑)。

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1月6日、最後まで抗った男達

今日は、なんとなく『大阪城五人衆』を載せてみたくなりました(笑)。 いや~どの御仁も格好良いよね!滅びの美学ってやつですね。もう一回、大河ドラマ「真田丸」見たくなってきましたよ。やはり西軍側のがドラマが在って面白いですよね。私は兵庫県(播磨)に住んでる者として「後藤又兵衛」の生き様にはリスペクトしております。

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12月26日、大河の主役

最近は大河ドラマが本当につまらなくなりましたね。もう誰もが知ってる有名人は全員やってしまって、ネタ切れ気味なんでしょうね。ならば!こんな人物いかがでしょう?う~ん、さすがに1年間も話が持たないかぁ~残念!2時間程度の特番ならいけそうだけどね。それにしても「いだてん」って大河ドラマ歴代最低視聴率だったのではなかろうか。それに出演俳優が薬物やら不祥事やらで問題が出てきたりと、呪われてるとしか、、、{…

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12月12日、四天王といえば!

「四天王」という響きが良いですよね~♪どんな愚王でも家臣が優秀ならば、、、叛乱が起こるねwやはり王が優れていてこそですな、ガハハハ!まぁ、そんなわけで皆さんは四天王というと何を思い浮かべます?私は、武田四天王!も捨てがたいですが、、、やはり『徳川四天王』が一番です。徳川を支えた四傑揃う!って感じです。でも、戦国大戦のカード見てるとまたやりたくなるなぁ~(苦笑)。

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